CMSハートコアの稼動は主要プラットフォームでOK

CMS「HeartCore」は、内蔵のコンテンツエディターによって、すべての作業をWebブラウザ上で実行できます。ユーザーの要件に応じて最適な構築が可能です。
また、従来のLinux/Apache、MySQL®、PostgresSQL、PHPへの対応に加え、ビジネスユースで定評のあるIIS®、ASP、Tomcat、JSPおよびデータベースサーバのOracle 8i/9i/10g/11g、IBM® DB2に新たに対応しました。幅広い対応力によって、既存環境の継続利用が可能となり、導入コストをさらに抑えることができます。

CMS「HeartCore」のシステム構成図

CMS「HeartCore」は、内蔵のコンテンツエディタによってWebブラウザ上での作業が可能です。お客様の要件に応じて最適な構築ができます。

CMSハートコアのシステム構成図

動作環境

ハードウェア構成


OS


ブラウザー


データベース


Webサーバー


アプリケーションサーバー


サーバーサイドテクノロジー


LDAPサーバー


メールサーバ


※管理者用ブラウザWYSIWYGコンテンツ編集

Microsoft® Internet Explorer(V4.0以降)on Microsoft Windows®
Mozilla®(V1.3以降)on Microsoft Windows®,Mac®,Linux,Unix
Mozilla® Firefox/Firebird(V0.7以降)on Microsoft Windows®,Mac®,Linux,Unix
Netscape®(V7.1以降)on Microsoft Windows®,Mac®,Linux,Unix
Safari®(V2.0.1以降)on Mac® OS X Tiger

単純なテキスト編集とHTMLコンテンツ編集のみであれば他のブラウザでも可能


※2011年1月現在

 

目次:スペック

 
 
 
 

CMS「HeartCore」のシステム構成・動作環境

すべての作業をWebブラウザ上で実現。システム環境にも幅広く対応でき、既存リソースの継続利用が可能です。

 
 
 
 
 

CMS「HeartCore」の導入までの流れ

HeartCoreのお申し込みから導入までの流れをご説明いたします。

 
 
 
 
 

CMS「HeartCore」のデモムービー

HeartCoreの閲覧や編集、コンテンツ追加やテンプレートの編集の流れがご覧いただけます。